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2026.6.16 出品番号でサクッとフィルタリング!
いつもオークネットをご利用いただき、誠にありがとうございます。 この度、会員の皆さまからのご要望にお応えして「AUCNET CARS」の機能改善を行いました。 一気にフィルタリングで探す手間を削減! 「出品番号」の絞り込みで気になる車両の落札状況の確認が可能に 「入札リスト」に「出品番号絞込」機能が追加! 落札状況が気になる車両を絞り込みができるようになりました。複数の出品番号をコピー&ペーストで入力できるので、まとめて確認が可能です。 ▼手順 ①入札リストの「出品番号絞込」をクリック ②出品番号の入力欄が表示されるので、絞り込みたい出品番号を入力。 Excelやメモなどからのコピー&ペーストでもOK! ③「絞り込む」をクリック ④②で入力した「出品番号」の車両に絞られます。 ※複数会場で同一の「出品番号」車両があった場合、絞り込みを指定した「出品番号」と同じ「出品番号」の車両が全て表示されますのでご注意ください。 ◆本件に関するお問い合わせ ヘルプデスク(9:30~18:00) TEL:03-3556-0845
6月16日


i-Auc落札手数料改定のお知らせ
プレミアム会員様限定 いつもオークネットをご愛顧いただきまして、誠にありがとうございます。 この度、オークネットプレミアム会員様限定でアイオーク落札手数料を改定いたします。 ◆改定内容 2026年7月1日(水)落札分より全てのアイオーク落札手数料が 改定前の手数料から1台あたり ‐1,500円となります。 ■入札・リアル落札手数料の場合 会員詳細 落札手数料 オークネット プレミアム会員 18,500円~ オークネット プレミアム会員以外 20,000円~ アイオーク会員 20,000円~ ※オークネット市場での落札分は除く ■商談落札手数料の場合 会員詳細 落札手数料 オークネット プレミアム会員 25,000円~ オークネット プレミアム会員以外 26,500円~ アイオーク会員 26,500円~ ※オークネット市場での落札分は除く アイオークからの仕入れもお得になります! ◆アイオーク利用のおすすめPoint◆ 全国126市場からの仕入れが可能! ライブ会場の与信が足りなくなってもアイオークなら購入できる! オークションで成立しなかった車両
6月15日


支払延長サービスのお知らせ
業界最長 最大11週まで延長可能に! いつもオークネットをご利用いただき、誠にありがとうございます。 2026年7月より、「支払延長サービス」の延長期間が最長11週まで拡大します。 お客様の資金運用に合わせて、ご利用限度額・入金期限の範囲内で自由にカスタマイズ! 延長したい車両や入金日を自由に決められるので、無理のない安心・確実な仕入れスキームを構築できます。 *書類期限・名変有効期限優先、その他条件があります。 *11週延長は車検なし車両のみ対象です。 【変更日】 2026年7月1日(水) *2026年7月1日以降落札車両が対象です。 【対象車両】 オークネットTVオークション・共有在庫市場・おまとめサービスで落札した車両 【料金表】 手数料一覧はこちら>> 【支払延長サービスとは?】 サービスの詳細・ご利用方法はこちら>> 仕入れの資金繰りに、もっとゆとりを。 この機会に「支払延長サービス」を是非ご活用ください。 ◆本件に関するお問い合わせ 【経理管理グループ】 TEL:03-6440-2222 (9:30~18:00)
6月15日


業界レポート6月号② Vol.79
中東情勢は、米国、イラン双方が強気な姿勢を崩さず戦闘終結への協議は未だに難航しています。一方、日本の自動車市場に目を向けますと、3月の中古車輸出額はこれまで単月の記録を大幅に更新。また4月の新車販売は環境性能割廃止の影響もあって、過去10年では19年4月に次ぐ高水準となっています。依然として先行きの不透明感は拭えませんが、今回はこうした記録にフォーカスしてみました。 執筆・編集:特定非営利活動法人 自動車流通市場研究所 理事長 中尾 聡 PDFはこちら 【環境性能割廃止で新車販売は上向き 中古車供給は増えるが相場は読めない局面へ】 4月の新車販売が前年同月比9.1%増と大きく伸び、環境性能割の廃止を見据えた登録の先送りも相まって、新車市場には久々に明るさが戻りました。新車販売の増加は中古車供給量の拡大につながるため、6月以降は相場に変化が生じる可能性があります。一方で、中東情勢の悪化による新車価格の上昇圧力や、輸出市場の不透明感など、先行きには不安材料も多い状況です。国内外の需給が揺れ動くなか、中古車市場はこれまでにない不安定な局面に入りつつ
6月10日


AIS 1Day基礎研修
AIS研修は全国各地で開催され、総受講者30,000人以上の方に受講いただいております。 査定・仕入れに活かせる知識・技能を販売店様に伝授します! 研修風景の動画はこちら AIS中古車検査検定(2日間)はこちら ◆受講者様の声 (6/12(金) 東京都JJK会館開催) 私自身はリースの部門に属しているので査定はほとんどしていなかったですが、どんなところを見ているのか知ることができ、勉強になりました。最後まで楽しく理解できました。 今まで検査表を見ることしかしていなかったので、実際に修復歴をどのように見つけているのかと言うことが理解できて勉強になりました。ありがとうございました。 普段、スーパーカーをメインで査定しているため、自分との照らし合わせで難しく感じました。基本を学べたのでこれからの査定に取り入れていきたいと思います。ありがとうございました。 査定時にどのポイントを気にして見ていくのかを学べたので良かったです。 査定をする身として重要ポイントを詳しく知ることができてよかった。 修復歴車両についてデータ上でしか確認していないが、実物を確認する
6月5日


業界レポート6月号① Vol.79
中東情勢は、米国、イラン双方が強気な姿勢を崩さず戦闘終結への協議は未だに難航しています。一方、日本の自動車市場に目を向けますと、3月の中古車輸出額はこれまで単月の記録を大幅に更新。また4月の新車販売は環境性能割廃止の影響もあって、過去10年では19年4月に次ぐ高水準となっています。依然として先行きの不透明感は拭えませんが、今回はこうした記録にフォーカスしてみました。 執筆・編集:特定非営利活動法人 自動車流通市場研究所 理事長 中尾 聡 PDFはこちら 【自動車メーカー9社の決算から読み解く前年度の総括と今年度の展望】 自動車メーカー9社の2026年3月期決算が出そろい、前年度の事業環境と今年度の見通しが明らかになりました。売上高はトヨタとスズキを中心に堅調でしたが、米国の追加関税やEV戦略の見直しが重くのしかかり、9社中8社が減益もしくは赤字となりました。一方で、今年度は中東情勢の緊迫化が新たなリスクとして浮上し、原材料価格や物流コストの上昇が業績を左右しそうです。前年度の総括と今年度の焦点を整理します。 【前年度の振り返り】...
6月2日
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