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6月ライブオークション会場イベント
全国各地で開催されるオークションイベントの中から、6月のおすすめイベントを厳選! 気になる会場をぜひチェックしてみてください。 ◆おすすめイベント情報 6/10(水) IAA大阪 「IAA設立17周年感謝記念」 6/10(水) KCAA南九州 「心を込めて35周年企画大感謝祭記念」 6/11(木) TAA関東 「TAA59周年記念」 6/18(木) ZIP大阪 「オークネット提携24周年記念」 6/26(金) LAA岡山 「夏祭りフェスティバルAA」 ◆本件に関するお問い合わせ ヘルプデスク(9:30~18:00) TEL:03-6440-2240
5月29日


2026.5.28 欲しい車両がすぐ見つかる! 待望の「コーナー検索」
いつもオークネットをご利用いただき、誠にありがとうございます。 この度、会員の皆さまからのご要望にお応えして「AUCNET CARS」の機能改善を行いました。 コーナー絞り込みで検索がもっと便利に 検索方法に「コーナー検索」機能が登場! 出品車両の検索に「オークションコーナー検索」による絞り込み機能を追加しました。 会場とコーナーを選択すると、出品車両が一覧で表示されます。「軽自動車コーナー」や「ディーラーコーナー」、「特選車コーナー」など特定のコーナーを狙い撃ちする際などにぜひご活用ください。 (選択できるコーナー数に制限ございません) ◆本件に関するお問い合わせ ヘルプデスク(9:30~18:00) TEL:03-3556-0845
5月28日


2026.5.26 アラーム設定から事前入札まで、より使いやすく。
いつもオークネットをご利用いただき、誠にありがとうございます。 この度、会員の皆さまからのご要望にお応えして「AUCNET CARS」の機能改善を行いました。 「車両詳細」画面を見ることなく、操作を完結! ① 「車両一覧」のスライドインで応札・商談が可能に 車両一覧で画像をクリックすると表示されるスライドインで、アラーム登録、検討中リストの追加、らくPOS登録や共有在庫の商談申し込みができるようになります! ※車名をクリックすると「車両詳細」へ遷移できます。 気になる情報の視認性アップ! ② マウスの動きに合わせて車両情報が見やすくなります 「車両一覧」ページにてマウスオーバーしている車両の行が黄色くハイライトされるようになり、車両情報が目に入りやすくなります。また、価格が太字となるため、価格が見えやすくなります。 ★会員様のご要望から実現★ ③ 「車両詳細」の価格を太字に改善! 「車両詳細」画面にて、以下の価格を太字で表示いたします。 ・セリの場合:『最終価格』 ・AUCNET共有在庫の場合:『商談開始価格』 該当車両の価
5月27日


2026.5.25 相場検索機能の「Web i-Auc」移行に関するお知らせ
いつもオークネットをご利用いただき、誠にありがとうございます。 5月29日に相場検索をアイオークのサービスサイトである「Web i-Auc」へ移行いたしました。具体的な変更箇所は下記の通りです。 ■AucNeoStationHyper ・グローバルナビゲーションの相場検索 変更前:AucNeoStationHyper内の相場検索ページに遷移 変更後:Web i-Aucの相場検索ページに遷移 ・車両詳細の相場検索遷移先 変更前:AucNeoStationHyperの相場検索機能で、該当車両と同車種の検索結果を表示 変更後:Web i-Aucの相場検索画面に遷移後、改めて対象車両の検索を設定する ・自社在庫一覧の「業販相場」の相場ボタン 変更前:AucNeoStationHyperの相場検索機能で、該当車両と同車種の検索結果を表示 変更後:Web i-Aucの相場検索画面に遷移後、改めて対象車両の検索を設定する ■AUCNET CARS ・グローバルナビゲーションの相場検索 変更前:AucNeoStationHyper内の相場検索ページ
5月25日


「共有在庫市場」が活況! 店頭小売と業販を両立する“持たない仕入れ”が支持される理由
「共有在庫市場」が、直近のオークネット中古車市場において大きな盛り上がりを見せています。 自社で在庫を抱えるリスクを最小限に抑えつつ、全国のネットワークを活用してスピーディーに業販・仕入れができる同サービスは、仕入れコストの高騰や市場のタマ不足に悩む中古車販売店にとって、いまや不可欠なインフラとなっています。 ◆共有在庫市場とは? 「店頭で小売りをしながら、同時に業者間での業販も行える」プラットフォームです。 <特徴> 従来のオークションとは異なり、掲載(出品)店が希望する業販価格を常時開示する仕組みを採用 オークネットおよび子会社のアイオークを合わせ、約17,000社以上の企業が参加 現在70,000台規模の車両が公開され、日本最大級の共有在庫ネットワークを形成 ◆「大盛況」となっている4つの背景 1.「AIS検査」による圧倒的な買いやすさと信頼感 実車を見ずに取引を行うネット業販において、最大のネックとなるのが車両状態の不安です。 オークネットの共有在庫市場は、多くの車両に厳しい第三者検査機関である「AIS」の車両評価を付与しています。.
5月21日


業界レポート5月号③ Vol.78
今月のレポートも先月に続き、イラン情勢の影響が中心的なテーマとなりました。 トランプ大統領による停戦に向けた発言は日々変化しており、このレポートが公開される頃には、事態が終息に向かっている可能性もあれば、逆に攻撃が再開されている可能性もあります。先行きが極めて不透明な状況ではありますが、こうした背景をご理解のうえ、ご高覧いただければ幸いです。 執筆・編集:特定非営利活動法人 自動車流通市場研究所 理事長 中尾 聡 PDFはこちら 【封鎖された海峡、止まった商流 UAE中古車ビジネスの現場で何が起きているのか】 米国とイランによる初回の停戦協議は不調に終わったものの、4月17日にはイラン側がホルムズ海峡を航行する商業船舶を「完全に開放する」と表明しました。しかし国際海運団体であるボルチック国際海運協議会は、依然として高いリスクが残存しているとの見方を示し、海峡を通過する船舶数が紛争前の水準に戻るには相当な時間がかかると指摘します。いずれにしても、日本の中古車輸出の最大仕向国であるアラブ首長国連邦(UAE)向けの物流は、3月以降、完全に停止している
5月21日
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